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トランスファーでアメリカの名門大学に合格するための12のテクニックと5の技
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    トランスファー(Transfer)とは、
    一年生から志望大学に入学するのではなく、
    まずはアメリカ現地の2年制大学に入学し、
    そこから志望する大学に2年時、3年時で編入する留学の方法 
    を言います。



    特に有名な名門大学へ留学したい場合、一年からの入学は通常の場合、
    ほぼ無理です。 
    (成績オール10、TOEFL, SAT満点近く、強力な志願理由書と推薦状を
     英語で書けるのであれば別ですが)



    「アメリカの名門大学に入りたい! でも成績はオール10からは、
     ほど遠いし、SATもTOEFLもそんな点数持ってない。
     英語もぺらぺらじゃない。 コネもない」




    という人に有効な唯一の手段が、「トランスファー」という方法です。



     
    まずアメリカの2年制大学に入るのですが、
    これは高校の成績やSAT、TOEFLは必要ありませんので、
    手続きさえすれば入学できます。


    この短大で1.5年から2年授業をとり、志望する名門大学に編入学願書を
    出します。 


    その名門大学は、申請者の合否を、2年制大学の成績(GPA)が
    良いか悪いかを基準に合否を決定します。



    どの高校にいったか、高校の成績はよかったのか、
    といったことは一切関係ありません。 


    純粋に、アメリカの最初の短大での成績が審査され、
    合否が決まります。



    この短大でさえ良い成績(GPA)を取れれば、
    名門大学に入学できるということです。




    短大でよい成績 → 四年制大学への編入。 



    これがトランスファー留学と呼ばれる方法です。
    実際にアメリカ名門大学の学生の、2〜3割程度が、
    トランスファーで入学する生徒です。


    ここで紹介する、具体的な12のテクニックと、5の裏技を使えば、
    あなたのお子様は、このトランスファーという方法を使い、渡米後
    4〜5年後には、「アメリカ名門大学卒業」の称号を手に入れるでしょう。



    トランスファーでアメリカの名門大学に合格するための12のテクニックと5の技



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